« 2005年02月 | メイン | 2005年04月 »

2005年03月26日

近所

ウッチャンが徳永有美と結婚したと報じられた。


徳永有美は、金沢の出身。

私の行く喫茶店にもよく来るらしい。

両親も。

実家が近所のようだ。


そこのマスターには、いろいろ本音を吐くらしい。

ここのトーストは、美味い! とか。


しかし、このパンも今日で買えなくなる。。(脱線)


田中美里のよく行くバーの若マスターも昔からのつきあい。


ここでも、芸能人の本音が聞こえてくる。


どんなに著名人でも、プライベートでは、本音を言うんでしょうか。


出身地だから、ホッとするのか。


まあ、私には関係のないこと。


いつも本音?ですから。


ウソ??だと思ったら、質問してみて下さい。

投稿者 t_butta : 18:07 | コメント (0) | トラックバック

改編


4月を迎えて、放送番組の改編が多い。

時代の流れと共に、番組は新しくなっていく。


キャスターも出演者も、そしてスタッフも。。。

昔も地元のラヂオ局で番組を持っていたことが、あった。

1年目は、大勢の仲間と。


2年目は、四人だった。


1年目の途中から仲間に加わった彼女は、2年目は、パーソナティを務めた。

滑舌がうまく、機転の利く、英語が堪能な人だった。

彼女の東京の雑誌社への転職と共に、この番組は、終わった。


今も、鎌倉界隈の局に出ているらしい。

ほんの1年半の関わりだったが、教えてもらうことが多かった。


番組も、エネルギーの潮時だった。


時代は、秒針が刻むように、刻々と変わる。

変わらざる得ない現実。


変わらない精神と、変わる心。


過去と未来の間が、いま。

:::::::::::::::::::::::::::::

投稿者 t_butta : 10:02 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月24日

野々市にできる

とうとう、うちの街に大戸屋ができる。


都内では駅前にあるごはん屋。


この店はとてもお洒落。


たまたま前を通ったが、今日オープンだったららしい。

投稿者 t_mobile : 23:42 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月23日

失墜

1月22日から一昨日までに4件、昨日2件、今日が2件。

人為的ミスがほとんどのJAL。


今は、マイルと発着時刻の都合上、JALばかりだが、ここまで、信用を失墜してしまっては、落ちない飛行機も落ちてしまうのでは、考えてしまう。


人を一部入れ替えても、風土は変わらない。

全部入れ替えないと、変わらない。


もしくは、全部入れ替えないとか。

変えてよくなるのなら、うちの会社もそうしている。

邪魔しているモノは、何かだ。

風土はむずかしい。


FOODも。

投稿者 t_butta : 22:12 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月22日

変異型ヤコブ病

ヤコブ病の権威は、金沢大学医学部の先生らしい。

今回の国内初の発症は、曖昧な記録に基づいて、渡航歴から、イギリスかフランスでの摂取の可能性を言っているに過ぎない。

もし、それが可能性であるとすれば、それ以外の可能性は、どこにあるかという事になる。

国内と言うことになる。


今年の正月に行った青山のねこグッズの店の二階にある串焼きで、その昔、BSEが国内で発見される前に、ブレーンの刺身をたべたことがある。

白子のようにもっりして美味かった。

ブレーンは、牛の脳である。

日本赤十字がBSEが頻繁になった頃にイギリスかフランスに渡航経験者の献血をやめるというニースがあったが、1979年にフランスに滞在したことがあるから、これで、献血は不可と言うことになるのだろうか。

それよりも、日本で食べているものが危なかったりして・・・・・・


もっと危ないのが、人間社会の共食い状態をやめさせなければ、人間BSEが発生するのでは。。。。。

投稿者 t_butta : 23:04 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月21日

失われた時間

先日、韓国へ調査に行く機会を得た。

もの作りや、考え方、政治、すべてが、高い意識で行われていた。

技術そのものや、経済の価値は、未だ日本が先進かもしれないが、それに勝るマインドが韓国にはあった。

勢いがある。

ただ、韓流ブームといっているのではない。

韓国の若者・中年でも、日本語を習う人が多い。

日本は、バブルの後処理にいまもまだ時間とエネルギーを費やしている。


そして、政治がそれに振り回されている。


まるで江戸時代の再来である。


中国という黒船が来る日は近い。

井の中の蛙になっていくニッポンをどうするかである。

投稿者 t_butta : 10:20 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月19日

春休みに入って静か


春休みに入って静かな農業者大学校。


通用門にかかる看板は今も変わらない。


==、、

投稿者 t_mobile : 10:13 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月17日

春雨


しとしと降る雨。

空を切って落ちてくる雫。


誰が泣いているのやら。。。。。

投稿者 t_butta : 12:58 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月16日

人生ヘアピンカーブ

40も半ばになると(まだ、真ん中までは行ってませんが・・)、いままで見えてこなかったモノが見えてくるときがある。

この人は、死んだら女神になるか蛇になるとか、妊婦をみて男か女かとか、宝くじの当たりがわかるとか、何歳になったら結婚できるとか、ではなくて・・・・

若いときに苦労しなかった分、それなりの年になっていろいろあると、今までは、霧がかかっていたこともわからないまま、身近な周辺しかわからなかったことが、その霧が晴れていくように遠くが見えるようになった気がする。

というものの、これもうぬぼれでは無かろうかと疑ってはしまうものの、案外、見えるときは見えてしまうのも事実。
経験なのかな、と思うが、それも当たっていないと思う。
それは、少ない経験だからだ。


一般に、良いか悪いかは、相対である。

しかし、自分にとって、それは、絶対である。

相対と絶対は、相容れないモノかもしれないが、相対と絶対は、対立することなく社会にあるのである。
それは、だれかが、なにかが、両者をつないでいる。

見えてくると言うことは、そういうことなのかもしれない。

いままでは、その限定された枠組みのなかで、生きていたように思える。

海の先が、滝になっているのではなく、海は、海として繋がっている。

社会のありようがどのように、社会たるかは、社会の生き様として、見据えることは、意味のあることである。

言い換えれば、自らが、自らたるかは、自らの生き様として、見据える。

カーブは直線があるから、カーブである。


その道を行くのは、自分。

投稿者 t_butta : 09:09 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月14日

ぼくの恋人


かずさん

投稿者 t_mobile : 23:23 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月13日

ラーメン屋の自動販売機

行ったラーメン屋にも食券自動販売機がおいてあって、ラーメンを購入?しようとしたら、いろいろとあってよくわからない。
おまけにトッピングとかいろいろいある。
説明文もなし。

やむなく正油ラーメンと餃子を購入。

二人しか客のいないラーメン屋に食券自販機は、必要なのか???????????

こんなサービスの店だから、味もこんなかんじ。。。。。


つぶれるラーメン屋が多いと聞くが、まさしくその状態は、田舎まで来ている。

投稿者 t_butta : 17:37 | コメント (3)

2005年03月12日

今夜は、なごり雪


むかし、こんな歌あったっけ。

口ずさんだよ。

しんしんと降る雪は、悲しげです。

投稿者 t_butta : 22:13 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月11日

新井くん

日本農業法人協会事務局の新井くん


外国人研修生担当

投稿者 t_mobile : 10:47 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月10日

電車

久しぶりに早朝の京王線に乗る。

ダイエット効果があるくらい揉みくちゃにされる。


笹塚でホーム向かい側の新線に乗り換える人たち。

ドアが開いた瞬間、ドア付近にいた十人余りがロケットスタート。

塊となって向かい側のホームに列ぶ。


電車に乗ることがもはや、競争ではなく、戦争化している。

投稿者 t_mobile : 07:21 | コメント (1) | トラックバック

2005年03月09日

踏切

特急


さんだーばーど

投稿者 t_mobile : 00:18 | コメント (0) | トラックバック

おじさん

愛用しているファーマーおじさん。

投稿者 t_mobile : 00:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月07日

早春

夕方、小松に向かう。


萌黄色が生体を感じる。

投稿者 t_mobile : 14:57 | コメント (1) | トラックバック

2005年03月05日

個室

いい風情

投稿者 t_mobile : 00:35 | コメント (2) | トラックバック

個室

いい風情

投稿者 t_mobile : 00:34 | コメント (0) | トラックバック

2005年03月02日

ダウン

先週の土曜日。


小松から羽田に向かうために始発便に乗った。

二月末としては大雪。

消火ホースみたいなもので翼の雪を落としている。


滑走路の除雪に時間がかかり、20分ほど出発が遅れる。

すると、エンジンが停止。非常灯に代わった。


電源がダウンしたと放送。
再立ち上げには5分かかるという案内。

地上整備士が コクピットに入ること20分余り。
パソコンを立ち上げるようなわけにはいかない。
ようやくエンジンがかかる。また10分ほどたってようやく離陸。

雪積もっていて、ハンドルがぶれる。
コースアウトしそうな感じ。

ようやく離陸。

飛行機は案外いい加減なものである。

投稿者 t_mobile : 23:31 | コメント (0) | トラックバック