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2005年06月26日

理(ことわり)と拘り(こだわり)

いままで、こだわりが、言い意味だと思っていたら、あるとは、辞書を引くと、
こだわり:拘り

こだわり こだはり 0 4

(1)こだわること。拘泥(こうでい)。
「今では彼に何の―もない」
(2)なんくせをつけること。文句をつけること。
「本家から―のくる嫁をとり/柳多留拾遺」
三省堂提供「大辞林 第二版」より

とある。
金田一晴彦の息子がそのあと、テレビに出ていたのを見たが、そのときも、あまりよい意味ではないと言っていた。


その時、友人の会社が使っている【理】を思い出した。

ことわり  【理】


〔「ことわり(断)」と同源。理非を判断する意から〕
(名)
(1)もっともな事。道理。条理。
「―を説く」
(2)理由。わけ。
「その―を、あらはにえ承り給はねば/源氏(須磨)」
(3)理論。理屈。
「この―を聞き果てむ/源氏(帚木)」
(4)格式・礼儀にかなっていること。
「有司(つかさつかさ)、―を以て収め葬る/日本書紀(敏達訓)」
(形動ナリ)
(1)当然であるさま。もっともであるさま。
「とはせ給はぬも―に思ひ給へながら/源氏(須磨)」
(2)もちろんであるさま。いうまでもないさま。
「法師は―、男も女も、くるくるとやすらかに読みたるこそ/枕草子 158」
→断(ことわ)り
――過ぎて
普通の程度を越えて。極端に。
「―霞む月かな/新後撰(雑上)」
――せめて
(1)条理を尽くして。
「―説けども屈せず/読本・八犬伝 4」
(2)道理から推して当然で。もっともなことで。
「なほせきかぬる感涙は―哀れなり/浄瑠璃・百日曾我」
――無・し
道理に合わない。
「うき身ゆゑ何かは秋のとまるべき―・くも惜しみけるかな/長秋詠藻」

三省堂提供「大辞林 第二版」より

投稿者 t_butta : 11:27 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月12日

形式と暗黙

知識学の勉強会が始まる。

日本は、暗黙社会。

主語を使わない会話も多い。
文脈で事を理解する。

農耕民族だから、黙々と耕したおかげ。

西洋文明は、狩猟からくる文化。
英語は、必ず主語がある。

契約社会である。


知識学は、この形式と暗黙を 【形式知】と【暗黙知】として定義づける。


ん~~??????

投稿者 t_butta : 15:33 | コメント (2) | トラックバック

2005年06月09日

Net 勉強会

講師に来て頂いて、ホームページについて勉強会(^^;)

なかなか難しい(@_@)


投稿者 t_mobile : 20:37 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月04日

ファーマフェア

池袋で開催されているファーマフェアに参加。


農業をやりたい人と面談(^-^)

投稿者 t_mobile : 12:24 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月03日

中吊り

山手線にゴミ発酵機の広告

売れているのか売れる見込みがあるかは解らないが、できた堆肥をどう使うのだろう?

堆肥を使うプランタキットでも売り出されるのかなぁ〜。

投稿者 t_mobile : 14:17 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月02日

胡瓜

花が咲く。


他愛もない毎日。


心地いい、、、


投稿者 t_mobile : 21:03 | コメント (0) | トラックバック

2005年06月01日

愛用

ITO-YAで買った。

太字で書きやすい。

子供用らしい。。

投稿者 t_mobile : 19:42 | コメント (0) | トラックバック