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2011年01月31日

雪かき

夜明け前から道路の除雪。

朝は、ハウスの除雪。


よく積もる。





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2011年01月30日

このごろ

食べ物を意図的に薄味にしている。

特に冬場は、運動量が少ないから、塩分のとりすぎに注意が必要である。


味噌汁、うどんの出汁、煮物など、

昆布や鰹をつかって出汁を取ると味が薄くても美味しい。


風味とはこのことだろう。


白ご飯に汁物が基本の食生活は、とても心地良い。

投稿者 t_butta : 03:08 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月29日

つるつる

このところ、寒い。


外の水道栓は凍って水がでない。


道路もつるつるに凍っている。


ところで、この「つるつる」という言葉、この界隈では別の意味がある。


何か容器に表面張力いっぱいに液体などを入れたことを云う。

そのとき、表面がつるつるしているからではないかと思う。

犀川以南から福井市あたりまで、こんなふうに使われていると、とある方が調べた話しを聞いたことがある。

なぜ犀川以南かはわからないが、金沢の中心部の昔からの人は使わないということらしいが、、


ことばは面白い。



投稿者 t_mobile : 22:05 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月28日

スマートホン

このスマートメディアは、メールとスケジュールを見るに便利。


地図の機能も優れている。

まだまだ、使いこなしてみないと、、、


投稿者 t_mobile : 23:20 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月27日

地方

地方の脆弱性は、深刻である。

中央集権化された日本が地方分権化をすすめるにあたって、中央の価値観に従属しがちなことである。

また、地方の首長も中央からの権益の付与なしでは、地方自治ができない。
税収もしかりである。


したがって、いつまでたっても、地方は地方でしかないのか。
と思うときがある。


社会は、公平で公正であるべきだと思うのは、建前論かもしれないが、重要な価値観だと思う。

地方という一般語としての意を超えて、我々が住むところを考えてゆく必要があることを近頃ひしひし感じるのである。

投稿者 t_butta : 23:34 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月26日

Australia Day

1788年1月26日にイギリスの艦隊が初めてシドニーのポート・ジャクソン湾に到着した事に因んで定められたといわれているオーストラリアの日

まだ南半球には行ったことがない。
数多くはないが、北半球はそれなりに調査などで出かけてきた。
いろいろな国に、いろいろな農業の姿がある。

オーストラリアもいわゆる新大陸の農業ではないかと思う。

日本はどのような進路を進むべきか。
優れて参考になるのもは、参考にすべきである。
しかし、どのように進むかを明らかにしてゆく必要がある。

改善すべき事は改善すべきである。
また、急速な変化に伴う障害をどう取り除くかということもある。

対立関係ではうまくいかないどころか、効率が悪く、問題が解決されず、だれもが良いとはいえない。

何か、最適な手立てをどう見つけるかに尽きる。


改革は、外部から徴求されるものではない。


韓国の農業界の人たちがよく使う「ベンチマーキング」


模倣という意味ではなく、ある意味適切な標準の定義が必要なのかもしれない。

投稿者 t_butta : 23:12 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月25日

左右


今日は左遷の日だとか。。
延喜元年1月25日(旧暦。新暦では901年2月16日)、大宰府に左遷されることになった菅原道真が京を出発したことに因む。:出典・Google

しかし、左右というのもまたおもしろい。


回転寿司がなぜ右回りか。
(→これは効き目に起因しているとか・・)
日本の車がなぜ右ハンドルか。

などなど、いろいろある。

事実かどうか知らないが、左利きを無理して右利きになると、吃音になることもあるというのは、実体験した。


投稿者 t_butta : 23:30 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月24日

公民館


子供の頃、公民館は子供の遊び場であり、年寄りをはじめとする大人の憩いの場であった。

もちろん鍵などかかっていなかった。

今は、集落の公民館も新しくなり、もちろん鍵がないと入れないし、使用許可も必要となっている。

昔は、公民館のことをクラブといった。

芸能会もあったようだ。


いま、子供達は、学校から帰ってきても殆ど外で遊ばないし、他の家にも行かない。
もちろん公民館や神社で遊んでいる姿も見かけなくなった。

この公民館を集落の庁舎兼文化施設として活用すれば、いろいろできると思う。

それが、新たな公共での集落や町内会を中心とした自治行政法人である。

学童保育やディケアなども出来うる。


今一度、いろいろ考えてみるのもおもしろい。

投稿者 t_butta : 04:25 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月23日

お茶

合間をみて、ある方のお宅にお邪魔することになり、たまたまお稽古の日で、お茶を頂いた。

お手前の席は長くぶりである。

昔、学生時代、寮でひもじかった頃、美味しいお饅頭が食べられると、茶道部に入った。

菓子に目が行き、作法は殆ど覚えることが出来なかった。


地元に戻り、近くで何年か習ったが、ここでも菓子や料理に目がいき、作法はまったくダメだった。


まあ、そんな不作法なままに、お茶を頂くことになって、緊張もしたが、この緊張が心地よく思えたのは、以前の経験のせいかもしれない。


茶道は、中途半端に出来ないから、また、当分、お茶の席にあがることはないと思う。

投稿者 t_butta : 03:16 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月22日

O君


いつもO君にいろいろ手伝ってもらっている。

彼は、お父さんの転勤で新潟を中心に日本海側を転勤したとか。

金沢にも幼稚園のころ居たらしい。

お父様は港の仕事だったらしく、金石に住んでいたとか。


近くに住んでいたというと愛着が湧く。

気質の穏やかな芯のある人物だ。

25ほども年の違う彼でも気さくに付き合わさせていただいているのが、いい。


きっと、良い仕事ができるようになってゆくと思う。

投稿者 t_butta : 22:07 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月21日

食と農林漁業の再生実現会議2回目

今日、官邸で菅総理出席のもと、2回目の食と農林漁業の再生実現会議があった。

思い切って、10項目を提案してみた。


以下要旨。

農政課題としての必要条件の議論は必要であるが、農業が成り立つ上で必要となる十分条件を具体的に示す必要がある。これは、日本がどこまで何をやるか出来るかということを範囲と水準について示すことにある。
また、課題を以下の2つに分けて考えるべきである。
自 農業者自ら取り組むことが可能な課題
他 自らでは解決が難しい課題に分離すべき

①水田経営規模の仮説(20年後姿)
②リタイア・廃業を強いられる経営の補償
③価格下落による補償の水準
④地域政策として自治行政法人(集落等)の設立
⑤スマートファーミング構想
⑥生産環境の整備
⑦農業金融の枠の拡大とセーフティネットの整備
⑧農業委員の専従化
⑨輸出の制度整備充実
⑩技術イノベーションとコストイノベーションを実現

この戦略が実態の農業経営に機能する実務性が確保される必要があり、農業における新たな政策戦略組織を構築し実効性を担保すべき。
ビジネスとソーシャルのベストミックスをどのように構築するかという水田農村農業のビジネス&ソーシャルモデルについて充分条件である国としての戦略モデルを構築すべきである

投稿者 t_butta : 23:59 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月20日

義兄


私には、義兄といっていい人が居る。

18才から世話になっている。


農業者大学校の入学式にも付いてきていただいた。


もう30年余。


変わらない。

その変わらなさが、尊敬に値する。


人によって態度を変えることもなく、丁寧に、時には辛口に、本音で関わる。

人生の全うの仕方の手本のようでもある。


些細なことでも、今になっても気遣っていただく。

若いときは、迷惑のかけっぱなしだったように思う。


いまだ、まだ、恩返しは出来ていない。


投稿者 t_butta : 23:03 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月19日

学生

近くの県立大学の学生さんたちに話す機会があった。

大学3年生。


食品を専攻している人たちだった。


明らかに就職活動に入らんとしているとろこである。


就職はともかく、人生に目標を持ってほしい。

小さなことであっても、いいと思う。


仕事は、長い時間続けてゆくことが必要だから、結構地味でもいいと思う。

仕事を楽しくできることを学んでほしいとも思う。


農業もしかり。
結構いろいろ覚えなければならないし、苦労も多い。

しかし、どこかでおもしろさをつかんでいけば、それなりにやりがいも出てくるものだ。


そんな高邁なエールは送れなかったが、健闘を期待したい。

投稿者 t_butta : 22:15 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月18日

除雪

周辺の道路は、少しくらい雪が積もっても除雪車は来ない。

以前は、自宅の前が唯一のバス路線だったから優先的に除雪に来た。

いまは、コミュニティバスが、田圃の真ん中の農道を走るから、そこが除雪される。
特にコミュニティバスは低床だから雪に弱い。

役所も郊外に出て、店も郊外に出た。
車が使えるときは便利だが、そうでなければ不便だ。


20年近く前に、町の都市計画を決める委員会で、ある先生が、「都市の拡散は、交通や通信、給排水のインフラコストの増加を招き、人口減少時代には、大きなコスト負担になる。」と云われていたことが頭をよぎる。


除雪もしかり。


小さな我が町でもそう感じるのであれば、大きいところは、さらに不便なのだろうと思う。


人が住むことの意味や暮らしそのものに目をむける必要があると感じる。

投稿者 t_butta : 23:53 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月17日

雪景色

昨日はよく降った。


寒い朝。


店の前は、カチカチに凍っている。

久しぶりの寒さ。

冬らしい。




投稿者 t_mobile : 08:35 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月16日

左義長

吹雪の中、集落の左義長が行われた。


わらと竹で作られる。

今年は久しぶりに極寒の左義長となった。

書き初めを竹竿の先につけて燃して天高く舞いると字が上手になると云われてる。




投稿者 t_mobile : 14:56 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月15日

TPP論説


食と農林漁業の再生実現会議の委員を任命されたからという訳ではないが、TPPの賛否についての私個人の直接的コメントは必要ないと思っている。
政治が判断すべき問題であり、これについては、選挙によって判断を仰ぐべきだと思っている。
しかし、そのことより、日本の農業がどのように成り立つかということに重大な関心を持っている。
または、国家として成り立つために何をすべきか、それを阻害している要因や発展させるべきものは何か、また、統廃を求められるものがそれでよいのか、といった全体最適をどのようにとるかという立場を基本に、農業者のあるべき姿を訴求する立場にあると考えている。
下記にあるように、様々な論調があり、全体としては、開放派が明快な論陣を張るのに対して、保守派は、もう一つ明快さに欠ける傾向にある。

しかし、それは、工業と農業という明らかな体質の違いでもあり、形式知を主幹とした工業と、暗黙知を主幹とした農業の違いでもある。

今や、明快さが問われ、明文力や表出力が、その論説の説得力となる。
長々とした文脈での理解は、この拙速な社会には向かないとされる。

私も、農に身を置く1人として30年が経とうとするが、ようやくわかり始めたことも多い。


この議論に必要なのは、短期的な利害のみならず、30年50年、ひいては100年の議論である。

毎回1時間ほどの会議では、どんなことが深められるのか、不安でしょうがない。
平場の農業者が本質的に議論する場が必要であると痛感する。

以下の論調については、それぞれ賛否を示すものではなく、ネットを検索して目に付いたものを取り上げてみました。

「TPPを奇貨にFTA交渉を加速化する/玄葉光一郎(国家戦略担当大臣)2010年12月14日 VOICE」

「「自由貿易ありき」で政策立案を/飯田泰之(駒澤大学准教授)2010年12月15日 VOICE」

「産業界と手を組み「黒船」を迎え撃て/高木勇樹(NPO法人 日本プロ農業総合支援機構 副理事長)2011年1月14日 VOICE」

「TPPをめぐる俗論を反証する緊急出版『TPP反対の大義』より 農文協トップ>主張> 2011年2月号 」

「「日本再生」の道を探る主要各紙の年頭社説 【ジャパン・ブリーフ / FPCJ,No. 1044】2011年1月4日」

「TPP交渉 農業政策の再構築が先だ(2010年11月9日午前7時02分)福井新聞」

「【突然のTPP】若者が参入できる農業を (11月17日)論説・あぶくま抄 福島民報」

「TPP参加検討 農業へ十分な気配りを(11月3日付) 佐賀新聞」

投稿者 t_butta : 04:15 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月14日

OECD の日本農政改革案

OECDが提案した農政改革案。

読みかけだか、なかなかクリアな整理だ。


投稿者 t_mobile : 07:47 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月13日

見沼田んぼ

埼玉県さいたま市にある見沼区。


ここは東京湾から約40、昔は東京湾がここまで入れ込んでいたらしい。それが後退して沼になり田んぼになったとか。


浦和駅東口のパルコの10階にあるさいたま市のコミュニティーセンターから一望してみる。

見沼モデルには、社会的機能の実験モデルとも云える。


投稿者 t_mobile : 00:50 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月12日

必要条件と十分条件

必要条件と十分条件は以下の通り。

二つの命題 P と Q において「P ならば Q である」が常に成り立つとき、Q のことを(P が成り立つための)必要条件という。

二つの命題 P と Q において「P ならば Q である」が常に成り立つとき、P のことを(Q が成り立つための)十分条件という。「充分条件」とも書かれる(読みは同じ)。


昨日、ある方のお話の中に、この話題が出た。


今の貿易自由化の議論には、必要条件ばかり指摘されて、十分条件が論じられていないという話。

Pは成り立つ農業
Qは貿易自由化
とすると、どうしたら貿易自由化できるかという議論に偏っていて、成り立つ農業とは何かを示して以内のではないかという指摘。


確かに、結論ありきの議論では、そのプロセスは空虚の何者でもない。

農業者は、生活者に支持される農業を実現する使命を負っている。
そして、短期的なことのみならず、長期的に持続することを視野に入れるべきである。

現代は、あまりにも近視眼的であり、拙速すぎるようにも感じる。


【明日がある(P)】 ならば【 今日がある(Q)】 である
とすれば、
【 今日がある(Q)】 のことを(【明日がある(P)】 が成り立つための)必要条件といい、
【明日がある(P)】 のことを( 【今日がある(Q)】 が成り立つための)十分条件ということになる。

という整理をすれば、

成り立つ農業というものを実現できるかにかかっている。
これまで、農業改革が叫ばれて長い時間が経ったが、出来たことは何か、出来なかったことは何かを検証し、何をどのようにすべきかを明白にすべきである。

貿易の自由化議論の前に、疲弊した農業の抜本改革を行う体力と時間はごく僅かではないか。
ロスタイムのラストチャンスにどうゴールを決められるかという局面まで来ているように思う。

それぞれの利害を乗り越えて、ポジティブな思考と行動、そしてその枠組みがものいうのではないか。

投稿者 t_butta : 03:42 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月11日

鏡開き

鏡開きが行われる時節。

我が家では、左義長の日に鏡開きをする。

鏡開きは、菰樽(こもだる)のふたを明ける時に使うが、どうもこれは正確な表現ではないようだ。

鏡餅を飾るのも日本の神事のひとつである。
石川は全国でも特異な地域で、お鏡は紅白である。


そして、集落で行われる左義長は、今年は16日午前、午後には町内の新年度総会がある。


投稿者 t_butta : 23:19 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月10日

JAIST

久しぶりの本学。


今日は教授との面談。





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2011年01月09日

乾く

このところ肌が乾く。

かゆい時もある

人間の肌は不思議なものでいろんなタイプの人がいる。

投稿者 t_butta : 22:43 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月08日

昨日

食と農林漁業の再生実現会議幹事会が官邸で開催された。

菅総理が激励に来られた。

議論は、今から始まると云う。

農業の事態をどのように理解し、解釈するか。

ある意味深刻である

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2011年01月07日

福梅

梅鉢の紋をかたどった福梅という最中。

加賀では、正月の進物につかったり、客用の菓子にする。


店によって微妙に違う。


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2011年01月06日

芹乃栄

今日は小寒

春の七草の1つであるが良く育つ頃だと云われている。

昨晩の天気予報だと、一週間雪マークだった。


いよいよ寒くなる。

正月も6日だというのに、だいぶ時間がたったように思う。

昨日は、会長(父)から稲作りについて聞き取りを終日行う。
16歳に社会に出て、60年間の積み重なった経験に基づいた考え方や技術について聞く。
思いや、その技術がどのように成り立ってきたかというこの背景にも触れる話であった。


息子である私に入っているもの、または、入っていないもの、内容や表現が少しずれているもの・・・

知識の伝承プロセスもわかりはじめた。

父子伝承というものの実態の一部である。


投稿者 t_butta : 03:20 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月05日

元旦にある先生から電話を頂いた。

お付き合いさせていただいている中では、おそらく最年長のおひとりである。

先生は、技術がご専門で、今の日本の稲作の基をつくられた方先生の元でその技術開発の一翼を担ってこられた方である。
この方に教えを請うことが出来ていなければ、今の私の米作りはない。


しかし、教わったのは米作りだけではなかった、ものの考え方はもとより、人が植物と向き合うときの姿勢である。


人間も生物であるから向き合うこと同じかもしれない。


原理原則を基にする考え方は、ぶれない。


戦後の稲作の生産性を飛躍的に向上させたこの先生方の技術は、今は一般化されても、実は、まだその中にいくつも新たな視点が内在していることに気がつかされる。

あまりにもセンセーショナルな技術ゆえに、また、その成果が絶大だったこともあり、その発展系の陰が薄く映るのだろうが、ここに来て、その技術の検証と展開が意味を持つのも事実である。

世界の稲作の生産性を飛躍的に改善する事にも役立つ事となる。

改めて、学び直す事とした。


投稿者 t_butta : 03:06 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月04日

そして

晴れた3日。

朝は氷が張って寒かった。ー白山が眺望できる。


大根も寒風でよく乾いている。


晴天とはまさしくこれをいう。



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2011年01月03日

町内自警団出初め

上林町内の自警団による出初め。


本格的な消防車も町内が所有している。


上は、林郷八幡神社の境内。
下は弊社駐車場で放水。



投稿者 t_mobile : 22:58 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月02日

料理

上手くはないが、料理をする機会が増えた。

子供の頃、母が賄い付きの下宿を長らくやっていたこともあり、子供の頃からよく料理を手伝った。
大人になり、外で食事をする機会も出来て、プロの料理人の味をしる事も出来た。

見よう見まねというのは、このことで、烏賊の三枚おろしで烏賊そうめんをつくると粘りが出来て、白ごまをのせるととても合う。

真鱈の真子を薄口の出汁で煮ると、これまた美味い。
大根の煮物や、里芋の煮物もつくってみるとおもしろい。


もちろん、若者向けメニューは、ハンバーグを筆頭にいろいろある。

こんな時は、当然、有頭のエビフライ、コツは、タルタルソース。
これは、ちゃんと冷やすと、アツアツのフライには丁度良い。


まだまだやりたいことが増えそうだ。

投稿者 t_butta : 22:22 | コメント (0) | トラックバック

2011年01月01日

産砂神社

初参りは、町内の林郷八幡神社。


二年後には、創社1000年を迎えるとか、


祀ってあるのは、豪族林氏。(末裔は現十勝毎日新聞社林オーナー一族)

投稿者 t_mobile : 16:36 | コメント (0) | トラックバック