2010年04月16日
Boys, be ambitious
今日は、ボーイズビーアンビシャスデーといわれている。
1877年のこの日、札幌農学校(現 北海道大学農学部)教頭のウイリアム・スミス・クラークが、「Boys, be ambitious」の言葉を残して北海道を去ったことに因むとされている。
志こそ、人間が生きる源泉である。
老若問わず、生きることについて問い続けることが、生きることそのものである。
クラークの言葉は、あまりにも有名であるが、その言葉が、人に影響を与えることとなる。
情念は、理念との対局にある。
その間をつなぐのが言葉かもしれない。
投稿者 t_butta : 2010年04月16日 23:28
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