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2009年07月17日
ところで
世間には、たくさんのブログがあるが、こうして、私の、ブログを見にきていただく方々は、いったいどんな方だろうと思う。
書き込みに行き詰まるとき、ん~~、、と悩む。
どうせ、たくさんのブログがあるなかで、あってもなくてもいいブログの一つだととも思うが、ある意味続けてしまうと、やめるわけにはいかなくなる。
つまらない中身でも、つづけることになる。
ただひとつ、ここでは本心は明かせない。
本心は、だれにでも明かせるものではない。
なぜなら、自らが辿ってきた経験や背景、その時々に思ったことまでをも背景にして今があるからである。
本心は、過去の情景によってつくられている。
つまり、そのすべてを伝えることや、または、伝えようとすることは、伝わる側に対しての配慮も必要ににる。
重すぎる。
だから、軽々な内容にならざる得ない。
しかし、どうしても本心を知りたいのならというのであれば、、、
覚悟はある。
投稿者 t_butta : 2009年07月17日 23:49
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コメント
本心・・・
知っている。いや知っているかも知れない。
ただあなたが本当のことを話しているか本心は知らない。
次にお会いした時でも聞き出そう。酒を前にして。
投稿者 オーダーシャツ屋金港堂 : 2009年07月18日 10:01
あなたには、本心は話しているつもりだが・・・
ふたりきりのときに。
投稿者 butta : 2009年07月18日 11:59
ある方の紹介でこのブログを知りました。
私には、とても興味深く、このブログを読み続けております。
このブログに嵌ってしまったのかもしれません。
私は、あなたの言う「本心」なんて、どうでもいいと思います。ただ、言葉の表現は、恐ろしいもので、あなたの有り様が、どんな過去や経験があったかわかりませんが、浮かび上がってきてしまうのです。
それは、私の勝手な想像の感ずる事かも知れませんね。あなたを見て、触って、もっと感じたい、と思っています。
風のように、人を煙に巻いて、「どこへいくのか?佛田利弘!」と、言うのが、私の端的な感想です。
投稿者 上田元気 : 2009年07月18日 17:22
コメントありがとうございます。
どこへ行くかは、わかりませんが、それこそ風にまかせたまま。
それも、そんなに大それたわけでもなく。
誰が読んでいるかわからないネットの闇へ綴るこの恐怖心は、勇気がいります。
その闇のように、何処かへ、何を目指しているかも定かではありません。
混沌としているのです。
投稿者 butta : 2009年07月18日 18:36