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2010年04月29日
そして
規制・制度改革に関する分科会農業WGが終わった。
そして、明日は、分科会だ。
いよいよ、規制・制度改革に関する分科会の中間とりまとめだ。
現場からの視点、そして、その役割と機能。
農業は、急速に変化できないこと、また、しかし、変わるべきはかわらなければいけないこと。
持続と成長は、そもそも語意的には相対だが、現実は、双方に要求がある。
したがって、何から手を着けるかだ。
時代の変化に会あわせて、変えるもの変えないもの。
いずれにしても、自ら取り組むことが求められている。
投稿者 t_butta : 2010年04月29日 23:44
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コメント
変えてはならないものは農業においては「人を育てること」。
これが最大の危機と思っています。
仕訳は予想されたとは言え、削減のための削減で結局は票取りになるはず。
農業者大学校も、むしろ強化すべき所を県を充実云々では笑ってしまう。韓国農業視察で思ったことは「産地間競争で汗をかいてる状態で国際競争で生き残れるのか?」
この疑問でした。金子、水落君と語った結論でした。
民主政権の今はフランス革命と酷似してます。
行政刷新の仕訳人はジャコバン党です。
理念は正しいが中味、本質と現場が分かってない。
政権の危うい所だし、国民全体が浮き足立ってるし、小泉改革の亡霊に民主もはまってる感じです。
私は山田副大臣がそれでも現場を知ってる方と思います。
投稿者 峯村(まさ爺) : 2010年04月30日 16:13